八王寺だより

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zoom RSS 万葉集全釈(467)

<<   作成日時 : 2018/07/03 16:14   >>

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反歌
四六七 時はしも何時もあらむを心痛くい行く我妹(わぎも)かみどり子を置きて
 死ぬという時は何時でもあるだろうに、私の心を悲しませて逝く我が妻か、幼い子を残して。

しも=強調 い=接頭語

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